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ファイル共有

ご利用にあたって

利用するために準備が必要なものはありますか?

インターネットへ接続されているパソコンがあれば、利用できます。

利用申込はどこからできますか?

ファイル共有サービスの利用申込についてはJ-MOTTOサイト上からお申込みください。

お申込からご利用までの流れ

申込してからどれくらいで利用できるようになりますか?

申込み完了後、すぐにご利用が可能となります。

試用期間はありますか?

お申込み月と翌月が無料期間となり、試用が可能です。
※無料期間終了後に自動的に有料版へ移行となり、無料期間で終了を希望の場合は利用停止の手続きが必要となります。

J-MOTTOグループウェアで登録しているユーザーの中で、一部のユーザーだけを登録して利用できますか?

J-MOTTO管理者の方が、登録ユーザーの中から利用させるユーザーを個別に設定できます。

J-MOTTOに登録していないユーザーでも利用することはできますか?

ファイル共有サービスからユーザーを登録いただくと利用できます。

英語や中国語での利用は可能ですか?

英語、中国語(簡体字)、日本語での表示を選択してご利用可いただけます。

最低利用期間はありますか?

最低利用期間は有料期間開始後から12ヶ月となります。

ファイル共有の容量はグループウェアと合算出来ますか?

グループウェア、ファイル共有は別サービスのため、容量を合わせて運用することはできません。

利用ユーザー数に対する請求金額はどのようにして決まりますか?

請求金額の基準はファイル共有利用可能ユーザーの月最大値で計算されます。

ユーザーや容量で超過が発生する場合は事前に申し込みは必要ですか?

特に必要なくそれぞれ月の最大値で計算されます。

ファイル共有に登録したファイルはバージョンごとに容量が加算されますか?

バージョンごとに容量が加算されます。

機能について

スマートフォンやタブレット端末からもログインは可能でしょうか?

ログインは可能となっております。

クラウドに文書を預けるのは、セキュリティ面で心配はないですか?

セキュリティに関するいくつかの第三者認証を得たセキュアな設備をベースにサービスを提供しております。また、クライアントからの情報漏えい防止機能(USBでの持出禁止、印刷禁止、フリーメール等への添付禁止)やクラウドとPC間の通信セキュリティの確保、コンテンツ自体の高度な暗号化、さらに、第三者からの攻撃に対しては、XSS、XSRF、SQL Injectionへの対応を実施済みです。

保管できる文書のサイズや容量に制限はありますか?

ファイルサイズの最大値や保管の容量制限はありません。

文書が損失しないような、何か特別な仕組がありますか?

当社サービスに保管した文書は、複数の施設にまたがって、複数のデバイス上で冗長的に保管されます。よって自然災害等の非常事態においても、非常に高い堅牢性を保持します。

ファイルサーバとどう違うのですか?

柔軟かつ厳密な権限管理、バージョン管理、排他制御、文書の配信や申請機能、クライアントPCからの情報漏えい防止、クラウドとクライアントPC間での自動暗号復号化など、BCP、セキュアな機密管理、業務効率化、設備・運用コストの削減などのメリットがあります。

操作ログは残りますか?

証跡管理機能がございますので、誰が、いつ、何をして、どうなったのか?等をチェック、管理することが可能です。

ファイル共有サービスへはどこからログインすればよいのでしょうか?

J-MOTTOサイトの「オプションサービスログイン」の中にある「ファイル共有」の項目をクリックしていただくとログイン画面が表示されますので、こちらでご自分のIDとパスワードを入力していただく必要がございます。

グループウェアの画面上にファイル共有サービスへログインするためのリンクを設置することはできますか?

リンクの設置は可能です。設置する際のURLは、J-MOTTOファイル共有サービスへのログイン画面のURL(https://www1.j-motto.co.jp/fw/dfw/po80/portal/jsp/J10201.jsp?https://j-motto.cloudsharedoffice.com)を設定いただくようお願いいたします。

利用状況の画面を見ると「利用可能容量」と「配信利用可能量」と項目が分かれておりますが、どのような違いがあるのでしょうか?

「利用可能容量」はファイル共有サービスに保存されている容量の合計値となります。
「配信利用可能量」は保存されているデータを他のユーザーにメール通知(配信)して、そのメールからダウンロードされた容量の合計値となります。

例:10名の方に5MBのデータをメール通知して、メールを受け取ったユーザー全員が、1回ダウンロードした場合
⇒配信利用分は50MB追加となります。

請求の基準となる容量は「ディスク利用可能量」と「配信利用可能量」のどちらになりますか?

「ディスク利用可能量」で100GB、「配信利用可能量」で100GBずつ利用が可能です。
また、可能量を超過した場合にそれぞれ超過料金が発生します。

登録したファイルの過去のバージョンを一律で何世代までしか保存しないといった設定は可能ですか?

ファイル共有サービスで管理者設定>ファイル共有設定>バージョン管理から設定することが可能です。

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