FAQ:営業支援システム | クラウド型グループウェアJ-MOTTO

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営業支援システム

ご利用にあたって

新たにJ-MOTTO営業支援システムを利用したいのですが

まずJ-MOTTO上でサービス利用申込を実施してください。
当日19:00までの申込が完了していれば、翌日8:00よりサービスご利用可能となります。
次にユーザー登録を実施することでご利用可能となります。
[ご利用登録方法・ユーザー登録方法は こちらをご覧ください]

利用料金について教えてください

J-MOTTO営業支援システムは、「J-MOTTO」サービスの有料オプションサービスになり、J-MOTTO会費と別料金となります。ご利用料金詳細は、こちらをご覧ください。

試用期間はありますか?

営業支援システムの利用申込日の翌月25日までにサービス利用停止のお手続きをしていただければ、利用料金はかかりませんので、この期間中に試用していただくことが可能です。営業支援システムの利用には、J-MOTTOサービスへの入会が必要となりますが、J-MOTTOサービスにつきましても、入会登録日の翌月25日までに退会の手続きをしていただければ会費はかかりません。
なお、J-MOTTOサービスを退会することにより、自動的に営業支援サービスについても利用停止となりますが、営業支援サービスを利用停止しても、J-MOTTOサービスは退会とはなりません。別途退会の手続きが必要となります。

グループウェアを使用せず、J-MOTTO営業支援システムのみを利用することは可能ですか?

可能です。但しあらかじめJ-MOTTOユーザー登録は必要です。

利用申込直後の、J-MOTTO営業支援システムの管理者は誰ですか?申込者がJ-MOTTO営業支援システムの管理者となるのでしょうか?

一番最初にJ-MOTTO営業支援システムにログインされた方がJ-MOTTO営業支援システム管理者となります。一番最初にログインされた方がJ-MOTTO管理者でなくとも、J-MOTTO営業支援システムの管理者となります。また、利用申込を行なったユーザーが必ずJ-MOTTO営業支援システム管理者となるわけではない点にご注意ください。

J-MOTTOの管理者とJ-MOTTO営業支援システムの管理者を別々のユーザーにしたいのですが、可能ですか。

可能です。

J-MOTTO営業支援システム管理者をJ-MOTTO営業支援システム一般ユーザにしたいのですが。

J-MOTTO営業支援システム管理者にてJ-MOTTO営業支援システムにログインし、[共通設定]-[ユーザマスタメンテナンス]にてユーザレベルを変更して下さい。

J-MOTTO営業支援システム一般ユーザをJ-MOTTO営業支援システム管理者にしたいのですが。

J-MOTTO営業支援システム管理者にてJ-MOTTO営業支援システムにログインし、[共通設定]-[ユーザマスタメンテナンス]にてユーザレベルを変更して下さい。

ユーザー登録したのですがJ-MOTTO営業支援システム上にユーザーがありません。なぜですか。

該当のユーザーの方がJ-MOTTO営業支援システムにログインすることにより、ユーザーが作成されてご利用できるようになります。

現在、誰がユーザー登録されているか知りたいのですが?

請求対象としてのユーザーであれば、以下をご確認下さい。

    (J-MOTTO営業支援システム管理者による確認)

  1. J-MOTTO営業支援システムにログインします。
  2. [共通設定]-[ユーザマスタメンテナンス]で確認できます。

なお、過去に遡って登録状況を知ることはできません。ご了承ください。

サービスを利用停止した後のデータはどうなりますか。

サービス利用停止後はすぐにJ-MOTTO営業支援システム上のユーザー、データは全て削除されます。
サービス利用停止時にはあらかじめ必要なデータが残っていないか、十分ご確認の上お願いいたします。

退職したユーザーの日報はどうなりますか。

退職された方のユーザーをJ-MOTTO営業支援システム上で削除すると、日報のデータも削除されます。一旦削除されたユーザーのデータにつきましては復旧できませんので、必要であれば日報の引継を実施した上でユーザーを削除してください。

ユーザーを誤って削除してしまい、日報もなくなってしまいました。どうすればよいでしょうか。

申し訳ございませんが、一旦削除されたユーザーのデータにつきましては復旧できません。ご了承ください。

半年前にサービス利用停止をしましたが、再度使ってみたいと思います。この場合、以前登録していたユーザー、データは残っていますか。

ユーザー、データは削除されておりますので、改めて登録していただく必要がございます。

J-MOTTOを退会するとJ-MOTTO営業支援システムも使えなくなるのですか?

その通りです。J-MOTTOご退会月の月末最終日でご利用いただけなくなりますので、それまでにデータ等のエクスポート作業を行なってください。

画面は表示されるのですが、文字化けします。

お手数ですが、ブラウザ(InternetExplorer)の[表示]−[エンコード]を「日本語(自動選択)」に切り替えてみてください。

画面が真っ白になり、何も表示されません。

お手数ですが、ブラウザ(InternetExplorer)の[表示]−[エンコード]を「日本語(自動選択)」に切り替えてみてください。

データのセキュリティについて教えてください。

お客さまのパソコンと営業支援システムサーバとの通信は、全て128bitのSSLによる暗号化通信により保護されております。また、営業支援システムサーバは24時間365日有人監視はもちろんのこと、外部からの不正アクセスを防ぐ対策を行っておりますので、安心してご利用いただけます。

データバックアップについて教えてください。

バックアップにつきましては、毎日行っておりますが、お客様個別にデータを提供することは行っておりませんので、重要なデータ等はお客様にて同一のデータ等をバックアップとして保存しておくことをおすすめします。

グループウェアとJ-MOTTO営業支援システムの連携機能について

グループウェアとのスケジュール連携は可能ですか。

J-MOTTO営業支援システム上で登録したスケジュールは、予約の場合のみ、グループウェアに反映されます。また、同時にグループウェアを起動していなくても、ユーザーが存在する場合は連携可能です。連携可能にするにはJ-MOTTO営業支援システムの[共通設定]-[グループウェアのスケジュールに登録]を「する」に設定してください。なお、この設定は登録されているすべてのユーザーに対して有効です。個人ごとの設定はできませんのでご注意ください。

グループウェアにスケジュールを反映させたくないのですが?

J-MOTTO営業支援システムの[共通設定]-[グループウェアのスケジュールに登録]を「しない」に設定してください。なお、この設定は登録されているすべてのユーザーに対して有効です。個人ごとの設定はできませんのでご注意ください。

グループウェアは自社サーバでdesknet'sNEOを利用していますが、スケジュールの連携は可能ですか。

申し訳ございませんが、できません。J-MOTTOグループウェアとJ-MOTTO営業支援システム間のみ連携可能となっています。

グループウェアのレポートをJ-MOTTO営業支援システムの日報として取り込むことはできませんか?

申し訳ございませんが、できません。

J-MOTTO営業支援システム機能・使い方について

グループウェアと同様に、アクセス権の設定はできますか?

現バージョンでは、アクセス権の設定はできません。

携帯電話で利用できますか?

iモード、Yahooケータイ、WAP2.0対応EZwebの機種であれば利用可能です。

携帯電話で利用する場合のURLは何ですか?

https://(該当ID).j-motto.co.jp/cgi-bin/(会員ID)/sssim/s3i.cgi となります。
詳しくは「モバイル端末でのアクセス方法」をご覧下さい。

課金・請求・お支払いについて

請求額の算出基準日はいつですか?

毎月月末日です。当月分翌月支払となります。
(J-MOTTOの超過料金と同様の請求タイミングです。)

お支払方法はどうすればよいですか。

月払いのみです。J-MOTTOの超過料金と同じ周期での請求となります。
年払いはできません。
また支払方法(口振・カード)はJ-MOTTO会費のお支払と同じ口座/カードになります。

J-MOTTO会費と営業支援システムの利用料を別々に支払いたいのですが

営業支援システムはJ-MOTTOの有料オプションの1つであり、別々にお支払いただくことはできません。

利用料金やディスク使用量はどこで確認できますか?

J-MOTTO管理者の方のみ、会費情報照会画面でご確認いただけます。J-MOTTOトップページ 左上の[会員管理]-[管理者メニュー]-[会費情報照会]をクリックしてご覧下さい。

ユーザー利用停止を行なったのですが、請求対象としてユーザーがカウントされていますが、どうなっているのでしょうか?

ユーザー数の算出は、J-MOTTO営業支援システム上に登録されているユーザー数を根拠としております。したがって、J-MOTTO上でユーザー利用停止を行なった場合でも、J-MOTTO営業支援システム上にユーザーが残っている場合、ご利用料金金額算出の際にユーザー数のカウントに含まれますので、ご注意ください。

使用ディスク容量について、グループウェアで利用できる容量と合算にて計算していただきたいのですが。

申し訳ございませんが、使用ディスク容量はグループウェアと営業支援システムでは別計算となります。

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