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営業支援システム(SFA)機能紹介 - 日報登録

予定から日報までスムーズに入力、登録できる操作性を実現しました。

スケジュール登録

営業計画・活動計画がカレンダー上で作成できる
訪問予定を仮登録し、その後実際にアポイントをとり訪問予定を確定させることで、計画的な営業活動が可能になります。
行動予定と日報(商談)記録をカレンダーに集約
カレンダー上に行動予定と日報(商談)記録を表示可能です。また受注、失注なども色分け表示されますので、カレンダー上での管理で一目でわかるようになっています。
日報登録画面はカレンダー上の予定をクリックするだけ
予定として登録したカレンダー上のお客様名または目的(行動)名をクリックするだけで日報入力画面へと切り変わります。日報入力画面には、予定登録時に入力した訪問目的・商品名などは予め入力されているため、効率化がはかれます。
定期訪問の一括予約が可能
重要な顧客や予め訪問日程が決まっている行動に対して、日、曜日、月単位に定期の訪問予約が登録できます。
同行者などのスケジュール登録時には、関係者にメールで通知可能
上司など自分以外の関係者にスケジュールを登録する際は、相手にメールを送信することで通知できます。

日報登録(新規顧客訪問登録・既存顧客訪問登録)

商談の始まりは、新規顧客訪問登録。
その後は、既存顧客訪問登録で商談プロセスを管理
J-MOTTO営業支援システムでは、営業日報(業務日報)は商談単位に管理します。その為、商談の開始は、『新規顧客訪問登録』より営業日報を作成します。その後の商談は、『既存顧客訪問登録』から営業日報を作成することにより、商談を一連のプロセスとして管理ができます。
貴社の業務に合わせた日報書式が作成できます。
業務に合わせた営業日報を予め設定できるため、各営業担当者は操作方法取得やシステムの理解に時間を費やすことなく、直感的に営業日報が作成できます。
貴社独自文言の設定が可能
『顧客種別名』『見込度』『訪問目的』『商談結果』など選択肢は、貴社独自の文言に変更が可能です。そのため営業担当者にも非常にわかりやすく、直感的に営業日報が作成できます。
HTMLエディット機能搭載で業務に合わせた日報書式が作成できる
HTMLエディット機能を利用することで、従来の紙の日報とほぼ同じ日報書式が設定できます。HTMLエディット機能による文字の色付けや太字、プルダウンや チェックボックス、ラジオボタンなど組合わせることにより、手書きよりも効率的かつわかりやすい日報を作成できます。HTMLエディット機能なら、専門的 な知識がなくても、簡単に書式が作成できます。
マウス操作で簡単入力
『訪問日』『顧客』『訪問目的』『商品名』『商談結果』『見込度』はマウスによる選択形式を採用。パソコンが苦手な方や忙しくて時間のない方でも簡単に営業日報を登録することができます。
日報報告は、送信先を指定するだけ。報告者以外に「写し」送信も簡単。
作成した日報は、送信先を指定するだけで上司や関係者に簡単に送信できます。上司が出張していても、インターネットにつながるパソコンさえあれば場所を選ばずに報告できます。また報告者以外の方にも、「写し」を送信できます。
詳細表示画面でファイルの添付や、受注金額などの登録ができる
誰もが簡単に登録できる『簡易画面』のほか、『詳細表示画面』では、さまざまな登録が可能です。見積金額・受注金額・粗利金額・売上数・受注予定日・納品日・同行者の登録、またPDFなどで作成した見積書などのファイルも添付できます。交通費精算もここからできます。

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