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活用事例

財団法人S 様

厳選した結果・・・

設立当初はグループウェアそのものがなく、会議室等の予約は紙に記入し行っていました。
設備予約の効率化、スケジュールの共有化を図るためにグループウェアの導入を決定しました。
6社を比較した結果desknet’sのASPを提供しているJ-MOTTOグループウェアを選択しました。

とにかくわかりやすい!

  • 従量制の料金体系
  • わかりやすい機能構成

用途に合わせ、機能を使い分け

メニュー設定
J-MOTTOグループウェアを始めるにあたりまず管理者が使わない機能はすべて非表示にしました。機能を最小限にし、わかりやすくしたことで無理なくグループウェアを社内に定着させていきました。
スケジュール
スタッフ全員の予定を公開し、管理しています。スケジュールを共有化したことで行動予定や打合せ時間の確認などの効率が良くなりました。
設備予約
以前は紙に記入し、行っていたのでわかりづらかったり、紙がボロボロになってしまうことが多々ありました。グループウェアではスケジュールと連動しているので、スケジュールを見ながら先の予定と一緒に設備予約が出来るので、とても活用しています。
回覧・レポート
スタッフ共通のお知らせを回覧・レポートで配信しています。社外でセミナーや講演会がある際に出欠確認として使っています。登録メンバーは全体の出欠状況を一覧表示により把握できるので有効に活用しています。また不定期にあるビルメンテナンスをお知らせする際にも使っています。
グループ選択するだけで、登録メンバー全員に一斉配信をすることができるのでアドレス漏れ防止にもなりますし、各ユーザーの確認・未確認が一覧表示されるので頻繁に活用しています。
インフォメーション
社内の注意事項など常に表示させておきたいものを掲示しています。
安否確認
登録先に一斉配信をし、携帯で安否確認ができるので、震災に備えてスタッフの緊急連絡先を登録しようと考えています。
財団法人S様
従業員数 77名

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